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サロン運営成功の声

『毎月染めたい』『ツヤがほしい』ニーズを掘り起こして、売上月60万円→月100万円サロンに

abeliaさま(京都府向日市)

隠れ家的プライベートサロンとして開業後、売上月60万円で伸び悩んでいた時期に、白髪染めへの特化をねらい、ネイチャーディープカラーを「オーガニックハーブ配合カラー」として+500円でメニュー展開。事前にグレイカラー顧客に案内DMを送付し、初回通常価格で勧めた結果、全員が単価アップ。既存客の『毎月染めたい』『ツヤがほしい』ニーズを掴み、2か月以内のリピート率が70%→95%に。この成功事例を元に「白髪染め専門店」としてブランド転換。折込みチラシ5,000枚に対して21名の新規予約を獲得し、新規リピート率も65%→80%に。中心となるグレイカラー客に対して、白髪染めに連動するトリートメントメニューや店販も拡がり、月売上は100万円に。

コミュニケーションツールを駆使して、半年で毎月平均25,000円+α売上UP

ELEMENTS HAIR DESIGNさま(青森県五所川原市)

グレイカラーのニオイへの不満からネイチャーディープカラーを試した結果、ツヤや刺激・褪色など総合的に評価が高く、ワンランク上の「オーガニックハーブ配合カラー」として+500円でメニュー展開。「良さを知ってほしいから」と初回は通常カラー価格で体験してもらい、9割以上(月平均20名)が切り替え単価アップに。来店前の方にはDM送付。来店時にはPOPなどのツールをセット面に設置してトークのきっかけ作り。帰り際には伝えきれなかった内容をフォローするニュースレターをお渡し。コミュニケーションツールでの信頼獲得により、白髪染めをきっかけに毎月平均2名の紹介を獲得、さらに連動する店販売上もアップ。

世間のオーガニック志向をつかみ、2週間で休眠客9名が復活したDM&ポスティング

hairdesign dantdelionさま(埼玉県久喜市)

世間のオーガニック志向の拡がりに合わせてネイチャーディープカラーを検討。「アルカリ40%カット」での『髪へのいたわり』や『ツヤがキレイ』などのアピールポイントがお客さまに伝わりやすいことから、「大人髪オーガニックハーブ配合カラー」としてメニュー展開。空いている時間を活用して、アピールポイントをまとめたチラシを作成してポスティングしたり、休眠客向けDM作成して郵送を実施。ポスティングは0.2~0.3%、休眠客向けDMは10%と高い反応率を獲得。連動する店販商品にも売上は広がっている。

「ツヤ」と「時短」選べるオーガニック系カラーで、グレイカラー世代をがっちりキープ

ミリオンバンブーさま(岐阜県岐阜市)

以前からネイチャーディープカラーで「オーガニックハーブ配合カラー」を通常カラーの+500円でメニュー展開。ネイチャーディープ スピーディーカラー導入後、オーガニック系カラーの中で通常時間で染めるものと時短の2種類で展開。時短も同じ+500円設定。「ツヤ」を重視するか「時間」を重視するかを選べるメニュー設定で、30~40代は「時短」、50代以上は「ツヤ」が比較的選ばれ、グレイカラー客の半分以上が単価アップし、リピート率も向上。情報発信はニュースレターを活用し、メニュー案内だけでなく紹介ツールとして新規獲得にも利用されている。

「店販に力を入れていなかった」サロンの店販売上が10倍に伸びた "勧めやすさの秘密"

Hair VOCEさま(岡山県備前市)

自信をもって勧められる商品に出会えなかったが、ネイチャーディープヘアケアの「ツヤ」「手触り」をお客さまから高評価を受ける。また、自身が店販提案を避けていたが、「手頃な価格」「横流れしない」「高い利益率」が決め手となり導入。待合にPOPや商品をディスプレイし、アフターシャンプーで使用することで自然と商品の話になり、1/3のお客さまが購入。+1,000円でメニュー展開していたネイチャーディープカラーとの連動も信頼につながり、店販売上は以前の10倍に。

とっておきのツヤ髪メニュー展開でトリートメント比率70%、ストレート比率20%

ital hair LIFE STYLE DESIGNさま(京都市西京区)

中心顧客となるグレイカラー客に対して「お手入れのしやすさ」「ケア性の高さ」「ツヤ髪」を提供。ネイチャーディープカラーを基本カラーとし、さらにネイチャーディープ ツヤ髪エステを合わせて提案し、トリートメント比率は70%以上。さらに加齢によるうねりやクセに対しては、ストレートフォンデュを使用したアイロンなしのストレートメニューでニーズを掴み、20%という高いストレート比率を獲得している。