【成功サロンさまの体験記】あなたの広告を魅力的にするために必要なこととは?
こんにちは、川畠です。 今年も早いもので残り3ヶ月を切りましたね。当然、これから年末にかけて新規の動きも活発になってくるので、集客活動にも力を入れていきたいところですね。 ということで、今回は集客をするために必要な考え方をお伝えします。 ①まずお店の存在を知ってもã

こんにちは、川畠です。 今年も早いもので残り3ヶ月を切りましたね。当然、これから年末にかけて新規の動きも活発になってくるので、集客活動にも力を入れていきたいところですね。 ということで、今回は集客をするために必要な考え方をお伝えします。 ①まずお店の存在を知ってもã

「来店頻度が低下してきているお客さまに定期的に来ていただきたい…」「休眠客を掘り起こしたい…」そんな時、ついつい閑散期にキャンペーンを実施していませんか?お客さまが美容室に来る繁忙期にこそ、来店きっかけを与えるキャンペーンをご案内しましょう! キャンペーンを実施してã‚

こんにちは、川畠です。 先日、アンバサダーセミナーを開催しました。とても意識の高い参加者さんばかりで、非常に充実したセミナーになりました。今回はチラシ広告を中心に、『伝え方』のお話をしました。 もし、 どれだけ素晴らしい薬剤があっても どれだけ優れた技術があã

こんにちは、川畠です。 以前からセミナーやブログでもターゲティングの重要性は何度もお話しました。 そのターゲットとなる見込み客があなたのお店に「行ってみたい」と思ってもらうために大事なことがあります。どれだけキレイな広告を出しても、どれだけキレイな写真を載せようã

こんにちは、川畠です。 全国的に暑い日が続いていますが、くれぐれも体調には気をつけてくださいね。 では、前回の続き【繁盛しない美容室がやってしまいがちなこと】その②です。 今回の話は数年前の僕のことでもあるのですが・・・美容師は若いころから時間・お金・労力をかけ

こんにちは、川畠です。 今回は少し辛口になりますが、とても大切なことなので参考にしてくださいね。 ぼく自身、色んなサロンさんと関わりを持たしてもらっている中で、なかなか上手くいかないお店の特徴として、まず挙げられるのが、 『ウリがブレている』 ということ。 例ã

突然ですが、この動画を見て欲しいんです。 これは、今年の広告電通賞Webムービー部門最優秀賞を受賞したCMです。 そして、このコラムを読んでくださっている人たちは男性も多いと思うので、こちらもぜひ。 さて、このCMを制作したのはライオンというメーカーの商品「クリニカã€

こんにちは、川畠です。 先日、第3回目となるアンバサダーセミナーを開催しました。 今回のテーマは<客単価アップ> 「客単価アップ」と聞くと「値上げ」を考える方も多いと思います。値上げによる単価アップは有効な手段だと思いますが、気をつけなければいけないのは『事前準å‚

この連載の1回目では、「圧倒的絶望的情報量の中で、どうお客さまに想いを届けるか」について書かせていただきました。 まずは、いまいるお客さまを徹底的に大切にして、家族や友人や同僚に話したくなる店にすること。 そして、いまいるスタッフを徹底的に大切にして、家族や友人や

こんにちは、川畠です。 これから3月4月にかけて新規が増える時期とあって集客に力を入れるサロンも多いと思います。 そこで今回は宣伝広告するうえで、もっとも大切なパーツであるキャッチコピーについてお話します。 そもそもなぜ、キャッチコピーがそんなに大切かというã

こんにちは、川畠です。 突然ですが、あなたの目の前に同じ価格の「タウリン1000mg配合!」と書いた栄養ドリンクと「仕事が忙しくてなかなか疲れが取れないときに飲む!」と書かれた栄養ドリンクがあります。どちらが欲しいですか? もし、あなたがこの商品のファンか相当な栄養ド

こんにちは、川畠です。 今回は少し基本に立ち返ってお話したいと思います。 新規集客にしてもリピート率を上げるにしても店販比率を上げるにしても大切なこと。 それは・・・ 『お客さまを知る』 いわゆる<リサーチ>です。 例えば新規集客をしようとチラシを作っ

こんにちは、川畠です。 昨年はご縁あって数名のオーナーさんのお手伝いをさせていただきました。 そのなかで見えてきたものは 『結果が出る人と出ない人の決定的な違い』です。 まず、結果が思うように出せていない方の共通点は セミナーや本で学んだこと自体に満足してしまã

こんにちは、川畠です。 みなさんも普段からチラシやDM、ニュースレターやセールスレター、プライベートでもラインやメールなど文章を書く機会が多いと思います。今回はそんな文章術のお話です。 美容室でも集客や販売においても文章術=コピーライティングはとても大事です。

こんにちは、川畠です。 みなさんはお客さまに商品やメニューを紹介するときに、そのままの名前で出していますか? それともネーミングを変えて出していますか? サロンの色やこだわりによって、そのあたりの考え方は違ってくると思いますが、僕はよくネーミングを変えることã‚

こんにちは、川畠です。 前回、「物販は信頼の証」というお話をしました。 実際、リピート率がいいサロンは店販比率も高く、逆にリピート率が伸びていないサロンは店販比率も低いというデータもあるそうです。 しかし、そうは言うものの 「どう勧めればいいかわからな