【成功サロンさまの体験記】ひと言で単価を上げる方法
こんにちは、川畠です。 今日はちょっとした単価UPのお話をしますね。やらないよりかは、やった方がいいですよって話です。 『クロスセル』という方法は知ってますか?これはお会計時に「良かったら○○もご一緒にいかがですか?」と、ひと声かけて<ついで買い>をしてもらう方法

こんにちは、川畠です。 今日はちょっとした単価UPのお話をしますね。やらないよりかは、やった方がいいですよって話です。 『クロスセル』という方法は知ってますか?これはお会計時に「良かったら○○もご一緒にいかがですか?」と、ひと声かけて<ついで買い>をしてもらう方法

こんにちは、川畠です。 今、世の中にはいろいろなノウハウが出回っています。そして、そのノウハウを同じように学んでいるのに同じような結果が出ない場合があります。 その差はなぜだと思いますか? 同じノウハウで結果が出ている人がいるということはその方法が悪いということ

こんにちは、川畠です。 あなたは 『売上の80%は20%の上顧客によって作られている』 という話は聞いたことはありますか?逆を言うと、『20%の上顧客を一人でも失うと売上が一気に下がる』ということですね。売上を伸ばしたいときに新規集客に走りがちですが、その前にやらなけれ

こんにちは、川畠です。 新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。 さて、また一年がスタートしたということで気持ち新たに目標を掲げている方も多いと思います。 しかし、 毎年、年はじめに目標を決めるものの1ヶ月、2ヶ月と時間がたつといつの間

こんにちは、川畠です。 今年も残りわずかになりましたね。 12月はどの美容室も忙しいと思いますが、この繁忙期にこそ来年に向けての課題や目的を明確にしておきたいところですね。 まず、どのサロンにとっても常に課題となるのが ①客単価 ②再来店率 だと思います。 今日ã�

「もっと給料を増やしたい!」 「将来に向けて貯蓄をしておきたい」 「スタッフの待遇を他店に負けないようにしたい」など・・・ サロンを「経営」していると、利益がいくら出るかは本当に大事なことですよね。 『利益を上げるには売上でしょ!』と限定しがちですが、『利益』は『

INDEX 店販の必要性 ヘアスタイルを長く再現する リピートにつなげる 利益が多く残る 店販への取り組み方 お客さまへのご案内方法 ご案内をさらにスムーズにするポイント リピートを高めるコツ まとめ 店販の必要性 ヘアスタイルを長く再現する 美容室できれいã

客数は、『既存客の来店率アップ』『新規客の獲得』『失客を防ぐ』の3つに分けられます。 INDEX お客さまを増やしたいなと思った時 既存客のファン作り!! 既存客にもっと来ていただくには!? 既存客の来店率を高めるには!? 効果的な休眠客の掘り起こしとは!? まとめ

今回で最終回となる「スタッフと既存顧客からはじめるファンベース」。 いろんな事例をご紹介してきましたが、最後は、「ファンベース」の観点から、私がもし美容師さんだったら、どんなことに取り組んでみるかについて考えてみました。 1)家でのスタイリングを教える(有料で) 一

【情報を活用する力】があるかどうか?この時代を走り抜けるためには、とても大きなポイントです。というわけで、今回は、情報について伝えていきますね! このブログはもちろんのこと、テレビなどメディアよりも、SNSが躍進したことで、瞬時にリアルな情報が発信されるようになりまã�

こんにちは、川畠です。 今年も早いもので残り3ヶ月を切りましたね。当然、これから年末にかけて新規の動きも活発になってくるので、集客活動にも力を入れていきたいところですね。 ということで、今回は集客をするために必要な考え方をお伝えします。 ①まずお店の存在を知ってもã

「来店頻度が低下してきているお客さまに定期的に来ていただきたい…」「休眠客を掘り起こしたい…」そんな時、ついつい閑散期にキャンペーンを実施していませんか?お客さまが美容室に来る繁忙期にこそ、来店きっかけを与えるキャンペーンをご案内しましょう! キャンペーンを実施してã‚

こんにちは、川畠です。 先日、アンバサダーセミナーを開催しました。とても意識の高い参加者さんばかりで、非常に充実したセミナーになりました。今回はチラシ広告を中心に、『伝え方』のお話をしました。 もし、 どれだけ素晴らしい薬剤があっても どれだけ優れた技術があã

こんにちは、川畠です。 以前からセミナーやブログでもターゲティングの重要性は何度もお話しました。 そのターゲットとなる見込み客があなたのお店に「行ってみたい」と思ってもらうために大事なことがあります。どれだけキレイな広告を出しても、どれだけキレイな写真を載せようã

最近、いろんな場所で「ファンベース」という言葉を聞くようになりました。そのせいか、ちょっと「ファンベース」という言葉が、その本質を理解されないまま一人歩きしている部分もあると思います。 私が、美容師さん向けの講演や勉強会でよく聞かれるのは、 「ファンベースって、お

「私、美容師として、これからもこのサロンで頑張っていきたいのですが、幹部にはなりたくないです」というスタッフさんが多くなってきていると感じます。 時代の流れと言えばそれまでなのですが、せっかくの美容師人生なんだから、何事も経験してこそ味わえるものがありますので、ä¼