【成功サロンさまの体験記】繁盛しない美容室がやってしまいがちなこと②
こんにちは、川畠です。 全国的に暑い日が続いていますが、くれぐれも体調には気をつけてくださいね。 では、前回の続き【繁盛しない美容室がやってしまいがちなこと】その②です。 今回の話は数年前の僕のことでもあるのですが・・・美容師は若いころから時間・お金・労力をかけ

こんにちは、川畠です。 全国的に暑い日が続いていますが、くれぐれも体調には気をつけてくださいね。 では、前回の続き【繁盛しない美容室がやってしまいがちなこと】その②です。 今回の話は数年前の僕のことでもあるのですが・・・美容師は若いころから時間・お金・労力をかけ

こんにちは、川畠です。 今回は少し辛口になりますが、とても大切なことなので参考にしてくださいね。 ぼく自身、色んなサロンさんと関わりを持たしてもらっている中で、なかなか上手くいかないお店の特徴として、まず挙げられるのが、 『ウリがブレている』 ということ。 例ã

こんにちは、川畠です。 先日、第3回目となるアンバサダーセミナーを開催しました。 今回のテーマは<客単価アップ> 「客単価アップ」と聞くと「値上げ」を考える方も多いと思います。値上げによる単価アップは有効な手段だと思いますが、気をつけなければいけないのは『事前準å‚

こんにちは、川畠です。 集客の基本3つ目は<来店してもらう>です。 ①知ってもらう→②選んでもらう というステップを踏んできました。 ここでようやく<来店してもらう>という段階になるわけですが、来店=集客成功ではありません。 知ってもらって、他店ではなく自分のサãƒ

こんにちは、川畠です。 前回、集客の基本①としてまず「知ってもらう」ことの重要性をお話しました。 しかし、知ってもらうことができただけでは不十分。実際に行動してもらわなければいけません。 最終的な行動としては「予約してもらう」わけですが、その前に大事なステップが

こんにちは、川畠です。 あなたのサロンの存在はご近所の方やサロンの商圏内の方に知られていますか?または、あなたのサロンが 「どんな特長のあるサロンなのか」 「そんな客層が多いサロンなのか」 ということを知られていますか?実は意外と『知られていない』と考えて

こんにちは、川畠です。 これから3月4月にかけて新規が増える時期とあって集客に力を入れるサロンも多いと思います。 そこで今回は宣伝広告するうえで、もっとも大切なパーツであるキャッチコピーについてお話します。 そもそもなぜ、キャッチコピーがそんなに大切かというã

こんにちは、川畠です。 突然ですが、あなたの目の前に同じ価格の「タウリン1000mg配合!」と書いた栄養ドリンクと「仕事が忙しくてなかなか疲れが取れないときに飲む!」と書かれた栄養ドリンクがあります。どちらが欲しいですか? もし、あなたがこの商品のファンか相当な栄養ド

1分では、もの足らないのだけれど、5分だと、ちょっと負担感がある。ちょうど良い3分は、魔法の時間と言えます。 3分と言えば、カップラーメンの待ち時間。あるいは、ウルトラマンが地球で闘える時間(笑)。 まあ、このコラムも3分あれば、熟読出来ますね(≧∇≦) 今回のうさかめã‚

こんにちは、川畠です。 今回は少し基本に立ち返ってお話したいと思います。 新規集客にしてもリピート率を上げるにしても店販比率を上げるにしても大切なこと。 それは・・・ 『お客さまを知る』 いわゆる<リサーチ>です。 例えば新規集客をしようとチラシを作っ

こんにちは、川畠です。 昨年はご縁あって数名のオーナーさんのお手伝いをさせていただきました。 そのなかで見えてきたものは 『結果が出る人と出ない人の決定的な違い』です。 まず、結果が思うように出せていない方の共通点は セミナーや本で学んだこと自体に満足してしまã

49歳でその生涯を閉じた伝説の美容師・鈴木三枝子さんを描いた『道を継ぐ』(アタシ社)が「私もこんな風に生きたい!」「女友達みんなに読ませたい!」と大反響。なぜいま、女性美容師の生き方がこれほどまで一般の女性に支持を受けているのでしょうか。 『道を継ぐ』の著者の佐藤友美さã

こんにちは、川畠です。 みなさんも普段からチラシやDM、ニュースレターやセールスレター、プライベートでもラインやメールなど文章を書く機会が多いと思います。今回はそんな文章術のお話です。 美容室でも集客や販売においても文章術=コピーライティングはとても大事です。

49歳でその生涯を閉じた伝説の美容師・鈴木三枝子さんを描いた『道を継ぐ』(アタシ社)が「私もこんな風に生きたい!」「女友達みんなに読ませたい!」と大反響。なぜいま、女性美容師の生き方がこれほどまで一般の女性に支持を受けているのでしょうか。『道を継ぐ』の著者の佐藤友美さã‚

49歳でその生涯を閉じた伝説の美容師・鈴木三枝子さんを描いた『道を継ぐ』(アタシ社)が「私もこんな風に生きたい!」「女友達みんなに読ませたい!」と大反響。なぜいま、女性美容師の生き方がこれほどまで一般の女性に支持を受けているのでしょうか。『道を継ぐ』の著者の佐藤友美さã‚

49歳でその生涯を閉じた伝説の美容師・鈴木三枝子さんを描いた『道を継ぐ』(アタシ社)が「私もこんな風に生きたい!」「女友たちみんなに読ませたい!」と大反響。なぜいま、女性美容師の生き方がこれほどまで一般の女性に支持を受けているのでしょうか。『道を継ぐ』の著者の佐藤友美ã�